こんな言葉を作ってみました。


参考書はブックオフで売れるけど損をするだけ!

2019/01/29 22:31

受験が終わったらすっかり不用品になるのが大学受験の参考書などですよね。
自分も大学受験の頃は志望校の赤本とか一通り揃えた記憶があります。
受験が終わった直後なんて参考書とか赤本なんて気持ち的には捨ててやりたいぐらいですが、
今は昔と違って赤本や参考書の類の本は高く売れるので捨てるのは勿体ないです。

本を売るとなるとブックオフが思い浮かぶ人が多いと思いますが、
参考書や赤本を売る場合はブックオフで売ってしまうと損をしてしまうことが多いです。
これはブックオフで販売されている赤本とか参考書を見てもらえればわかると思いますが、
100円で売られていることが多いです。
稀に参考書に数百円の値段が付いていることもありますが100円で販売されているものは
大体買取り価格にすると5円~15円の間で売っても大した財布の足しにはなりません。

しかし、これが参考書を専門に扱っている買取店に売ると違ってきます。
例えば売れる参考書の種類が変わってきます。
参考書を専門に扱う買取店の場合は代ゼミなどの予備校で使っていたテキストも売れます。
状態は良いに越したことはありませんが、書き込みがあるようなテキストでも買取り可能です。
そして、1冊あたりの買取り単価も高いのが特徴です。
ポイントは使い終わって要らなくなったらすぐに売ることです。
やはり古い参考書だと価値も下がってしまうのでなるべくホットなうちに売りましょう。

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